INDIBA(インディバ)

インディバとは

電気メスを発明した物理医学博士ホセ・カルベット氏によって1983年に開発された高周波温熱機器です。主に医療や美容、スポーツ界などで扱われており、インディバは、医療分野で30年以上前から、傷跡や手術をした部位を早く治すために使われています。また、スポーツ医学でも、けがの早期回復などに広く使われており、近年ではプロスポーツチームやトップアスリートの方々も活用しております。また、動物にも効果を発揮するため、競走馬やペットのケアにも活躍しております。

INDIBA®独自の周波数0.448MHz

0.448MHzの周波数はインディバ®独自のもので、その活用方法は特許も取得しています。温熱、非熱、電流の3作用でより多くの有用性や可能性をもたらします。


【特別な周波数!0.448MHzの働き】

❶ 脂肪細胞に対する働き_今ある余分な脂肪細胞を減らし、新たな脂肪細胞を過剰に作られることを抑制します=脂肪がつきにくい体づくりができます。

❷ 幹細胞の増殖を促進_体の中の細胞は絶えず入れ替わり続けています。新たな細胞を生み出し、補充する能力を持つ細胞が『幹細胞』です。新たな細胞が増えることによって、組織の生まれ変わりを促進し、細胞レベルで元気になっていきます。

❸ 軟骨細胞を増加_軟骨細胞を刺激して軟骨の増殖を増加させることが研究によって証明されています。年齢を重ねると関節の間の軟骨が擦り減り、痛みや変形の原因になってしまいますが、その予防と改善に役立ちます。

❹ ミトコンドリアの活性_ミトコンドリアは細胞内におけるエネルギー生産工場のようなものです。このミトコンドリアの量によっても美容面や健康面といった体質面に大きくに関わってきます。

❺ コラーゲンとエラスチンの再合成_コラーゲンやエラスチンは年齢を重ねると質、量ともに衰え、しわやたるみの原因になってしまします。再合成されることで、弾力性を改善、また肌のハリを増加させます。

【インディバ最大の特徴!深部加温による効果】

◆内臓脂肪の燃焼や冷え改善

◆新陳代謝がよくなり基礎代謝量アップ

◆免疫細胞の活性化や細胞の修復

◆内臓機能の改善・婦人系の機能向上

◆線維芽細胞の活性や増殖により、肌にハリや艶を蘇らせる

◆毛根の活性化による抜け毛予防

◆自律神経やホルモンバランスの乱れを整える

◆美容整形手術後のアフターケア

など、さまざまな健康・美容効果が明らかになっており、数多くの論文も発表されています。

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